待ちに待ったsolo stove Ranger(レンジャー)が到着したので開封レビュー!!

注文してから約1ヶ月…やっとsolo stoveのRangerがアメリカから届きました。

個人輸入初挑戦の僕からすれば本当に届くの?っていう不安もありましたが、なんとか成功させることができました。

とりあえずサクッと開封レビューしていきたいと思います。

配達直後

まずこんな状態で届くんですが、かなり汚れてしまっています。

まあこんなもんかと思いつつ箱の横見たら…あれ?

めちゃ穴空いてるやないかーーい!!

中身は無事でしたけど、やはりこういうこともあるというのは知っておいて欲しいのでダンボールも載せておくことにします。

これが個人輸入か(違う)

開封&レビュー

やっとこさ開封です。

オーーープン!!

…まあまあ梱包はさすがソロストーブといったところでしょうか。

発砲スチロールを取るとやっとお目見えです。

さらに袋も開けちゃいましょう!!

ストーブの中にはさらにこの2点。

専用バッグとスタンドのセットですね。

スタンドは元々別売りみたいですが、購入したときのキャンペーンで付属していました。

ちなみにスタンドはこんな感じですっぽりと中に収まります。

スタンドに乗せるとこんな感じです。

熱が直接地面に伝わらないのでできればスタンドは欲しいところですね。

続いてバッグは…

なかなか丈夫そうな感じです。

今後使ってみないとなんとも言えませんが生地は結構固めです。

では収納してみます。

スッポリと収まりますね。

持ち手もついているので運ぶのも問題なさそうです。

まあ箱の中身はこんなところでしょうか。

Rangerが届いて感じたこと

Rangerを見て触って感じたこととしては”ちょうどいいサイズ感”…これに尽きます。

日本にはRangerよりも一回り大きいファイアピットのBonfireがありますが、正直重たいというのがネックで買うのを見送ってました。

Bonfireよりも一回り小さいファイアピットのRangerが発売されると聞いて今回飛びついたわけなんですが、買って正解だったなと思ってます。

重さも6.8kgと女性でもヒョイと持ち上げられるくらいなので、灰を捨てるのもそこまで辛い作業にはならなさそうです。

とりあえず開封レビューはここまで。

最近はRangerを個人で取り扱うお店も出てきていますが、値段がめちゃくちゃ高いので実際に見て買いたいという方でなければ個人輸入の方がいいかもしれません。

個人輸入や使用レビューはこちらから

solo stoveのRangerを個人輸入する方法。買い方を分かりやすく解説します。

solostove Ranger(ソロストーブ レンジャー)の使用レビュー!!焚き火がさらに好きになれる最高の焚き火台だった。

2 COMMENTS

outvibes

数年前のことなので現在は不明ですが、当時は3万6〜7千円だったかと思います。
参考になれば幸いです。

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